


イニストラード ドラフト点数 & コメント(白)



イニストラードの各カードにコメントを付けています。アルファベット順です。
印は両面カードです。正面と背面とで色の異なるカードは、正面の色のページに載せています。



![]() ![]() ![]() クリーチャー ― グリフィン (3W)
2/2 飛行、警戒
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![]() ![]() ![]() クリーチャー ― 天使 (4W)
4/4 飛行 / あなたのアップキープの開始時に、あなたの墓地にあるスピリット・カード1枚を対象とし手札に戻す。
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イニストラード環境に存在するスピリットは、白青を中心に強力なカードがほとんどでデッキに入れやすい。
《礼拝堂の霊》や《声無き霊魂》、《幽体の乗り手》、《ランタンの霊魂》に《月鷺》など。他の色では《モークラットのバンシー》、《果樹園の霊魂》など。
単体でも5マナ4/4飛行とスペックは十分。スピリットがいくつかデッキに入るなら、毎ターンの回収能力は大いに役立つ。
《礼拝堂の霊》や《声無き霊魂》、《幽体の乗り手》、《ランタンの霊魂》に《月鷺》など。他の色では《モークラットのバンシー》、《果樹園の霊魂》など。
単体でも5マナ4/4飛行とスペックは十分。スピリットがいくつかデッキに入るなら、毎ターンの回収能力は大いに役立つ。
![]() ![]() ![]() クリーチャー ― 天使 (3WW)
5/3 飛行 / あなたが人間をコントロールしているかぎり、これは呪禁を持ち破壊されない。
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白のデッキには人間が自然と入るので活躍する。さすがにパワー5飛行を止め続ける手段は限られる。
出されると、まず周囲の人間を対処しない限り触れなくなってしまう。タフネスこそ小さいが、呪文はおろか破壊されない能力のため、直接戦闘で討ち取られにくいのも嬉しい。
出されると、まず周囲の人間を対処しない限り触れなくなってしまう。タフネスこそ小さいが、呪文はおろか破壊されない能力のため、直接戦闘で討ち取られにくいのも嬉しい。
![]() ![]() ![]() クリーチャー ― 人間・クレリック (1W)
1/2 (1),(T):人間でないクリーチャー1体を対象としタップする。
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相手による相性は多少あるが、基本的には除去同等の働きをする。
人間相手には役立たないので、同じ白系や、狼男などの変身クリーチャー(主に変身前)相手には使いづらいことがある。
人間相手には役立たないので、同じ白系や、狼男などの変身クリーチャー(主に変身前)相手には使いづらいことがある。
![]() ![]() ![]() エンチャント ― オーラ (1W)
エンチャント(クリーチャー) / つけられたクリーチャーは、人間であるかぎり+2/+2され、人間でないならば攻撃したりブロックしたりできない。
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上と同じく、人間相手には役立たない除去。
除去対象がある程度 限定されるとはいえ、大抵のフィニッシャーを止められ、安心感は高い。白をやる上で見たら取っておくべきコモン。
イニストラードには、人間は各色にそこそこの種類いる。除去したいクリーチャーが人間でやきもきすることも多いだろう。
除去対象がある程度 限定されるとはいえ、大抵のフィニッシャーを止められ、安心感は高い。白をやる上で見たら取っておくべきコモン。
イニストラードには、人間は各色にそこそこの種類いる。除去したいクリーチャーが人間でやきもきすることも多いだろう。
![]() ![]() ![]() クリーチャー ― 人間・兵士 (W)
1/1 他の人間があなたのコントロール下で戦場に出るたび、この上に+1/+1カウンターを1個置く。
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人間をかき集めデッキを整えれば強力。人間は白の除去が効きにくいメリットがあるので、選択肢として魅力的。
回避能力がないので単にサイズが増えるだけだが、1ターン目から出せると強い。
回避能力がないので単にサイズが増えるだけだが、1ターン目から出せると強い。
![]() ![]() ![]() クリーチャー ― スピリット (1WW)
2/3 飛行
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2/2を止められる。
タフネス3は戦闘でも討ち取られにくいので、白のデッキなら取るべきフライヤー。
タフネス3は戦闘でも討ち取られにくいので、白のデッキなら取るべきフライヤー。
![]() ![]() ![]() ![]() クリーチャー ― 人間 (1W)
1/1 あなたのアップキープの開始時に、これを変身させてもよい。
![]() クリーチャー ― ホラー [色指標:黒]
3/3 あなたの終了ステップの開始時に、あなたは1点のライフを失う。
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膠着した場合、変身後のデメリットが厳しいので、序盤に変身するのはリスキー。
速い展開が期待できるデッキ構成なら、3/3は十分生かせるので入れると良い。
速い展開が期待できるデッキ構成なら、3/3は十分生かせるので入れると良い。
![]() ![]() ![]() クリーチャー ― スピリット (4WW)
5/5 飛行 / これがあなたの墓地にあるかぎり、あなたがコントロールする各人間・クリーチャーは、+1/+1カウンターを追加で1個置いた状態で戦場に出る。
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強力なフライヤーであり、死亡した後も後続の人間を強化する優れもの。
青のライブラリを落とす効果と併用もできる。
青のライブラリを落とす効果と併用もできる。
![]() ![]() ![]() ソーサリー (2WW)
各プレイヤーは、自分がコントロールするクリーチャーを1体選ぶ。残りを破壊する。 / フラッシュバック(5WW)
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クリーチャーの数で圧倒されているときに盤面を一掃できる。
打つタイミングが悩ましいカードだが、1対多交換が狙える効果は十分強い。
相手の最も厄介なクリーチャーは1体残るので、余裕があれば別に除去を抱えておきたいところ。
打つタイミングが悩ましいカードだが、1対多交換が狙える効果は十分強い。
相手の最も厄介なクリーチャーは1体残るので、余裕があれば別に除去を抱えておきたいところ。
![]() ![]() ![]() クリーチャー ― 人間・兵士 (W)
1/1 これが死亡したとき、飛行を持つ白の1/1のスピリット・クリーチャー・トークンを1体戦場に出す。
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ただでは死なないクリーチャー。大抵は死んだ後の方が活躍するので、装備品で強化して特攻しやすい。
人間としてのシナジーも環境に多いため、積極的に活用したい。
人間としてのシナジーも環境に多いため、積極的に活用したい。
![]() ![]() ![]() クリーチャー ― 人間・兵士 (2W)
2/2 これが死亡したとき、あなたがコントロールするクリーチャー1体を対象とし、その上に+1/+1カウンターを1個置く。そのクリーチャーが人間の場合、代わりに2個置く。
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![]() ![]() ![]() クリーチャー ― 人間・兵士 (WW)
2/2 先制攻撃、警戒 / プロテクション(吸血鬼)、プロテクション(狼男)、プロテクション(ゾンビ)
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他色の脅威にクリーチャータイプからのプロテクションで対抗できる騎士。
地上の2/2ながら、2マナとコストが軽いためデッキに入りやすい。警戒を持つので場合によっては攻撃にも参加でき、隙を作りにくい良カード。
地上の2/2ながら、2マナとコストが軽いためデッキに入りやすい。警戒を持つので場合によっては攻撃にも参加でき、隙を作りにくい良カード。
![]() ![]() ![]() インスタント (1W)
クリーチャーを最大2体まで対象としタップする。 / フラッシュバック(1U)
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相手の厄介なクリーチャーは寝かせて突撃! フラッシュバック・コストも比較的安く、白青なら1ターンに4体までタップ可。ほぼ攻撃を通せる。
テンポ優先のデッキ向け。
テンポ優先のデッキ向け。
![]() ![]() ![]() クリーチャー ― 人間・クレリック (1WW)
1/3 これが戦場に出たとき、他のクリーチャー1体を対象とする。そのクリーチャーを追放してもよい。 / これが戦場を離れたとき、その追放されたカードをオーナーのコントロール下で戦場に戻す。
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この環境ではタフネス3・クリーチャーは除去されにくく、相手のクリーチャーをゲームから永久追放できる可能性は高い。除去として強力。
《静かな旅立ち》など、バウンス呪文と組み合わせて、1つ目の能力の解決前にこのカードを戦場から手札に戻すことで、対象のクリーチャーを永久追放できる小技も知っておきたい。
↑ソーサリー呪文のバウンスでは無理です。ごめんなさい(2011/12/08追記)
《静かな旅立ち》など、バウンス呪文と組み合わせて、1つ目の能力の解決前にこのカードを戦場から手札に戻すことで、対象のクリーチャーを永久追放できる小技も知っておきたい。
↑ソーサリー呪文のバウンスでは無理です。ごめんなさい(2011/12/08追記)
![]() ![]() ![]() クリーチャー ― スピリット (4W)
3/3 飛行 / あなたがコントロールする他のスピリット・クリーチャーは+0/+1される。
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スピリット強化のオマケが付いた3/3フライヤー。5マナかかるが優秀。
![]() ![]() ![]() クリーチャー ― 人間・モンク (3WW)
*/* 警戒 / このパワーとタフネスはそれぞれ、あなたがコントロールするクリーチャーの総数に等しい。 / これが戦場に出たとき、飛行を持つ白の1/1のスピリット・クリーチャー・トークンを2体戦場に出す。
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1/1飛行2体を連れてくるのでアドバンテージは十分取れる。
唱えて直ちに3体分となるので、《ガヴォニーの居住区》や《扇動する集団》、《月皇ミケウス》や《農民の結集》など、白赤緑によるクリーチャーの全体強化と相性が良い。
唱えて直ちに3体分となるので、《ガヴォニーの居住区》や《扇動する集団》、《月皇ミケウス》や《農民の結集》など、白赤緑によるクリーチャーの全体強化と相性が良い。
![]() ![]() ![]() エンチャント ― オーラ (2W)
エンチャント(クリーチャー) / つけられたクリーチャーは飛行を持つ。 / つけられたクリーチャーが与える戦闘ダメージと与えられる戦闘ダメージをすべて軽減する。
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戦闘では死ななくなる代わりに相手も倒せなくなる。ライブラリアウト狙い等、時間稼ぎをしたいなら有用。
つけると厄介なブロッカーになるので、相手クリーチャーではなく、可も不可もない自分のクリーチャーにつけるのが無難。
つけると厄介なブロッカーになるので、相手クリーチャーではなく、可も不可もない自分のクリーチャーにつけるのが無難。
![]() ![]() ![]() エンチャント (1W)
あなたがコントロールするクリーチャー・トークンは+1/+1され警戒を持つ。
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飛行スピリットや、ゾンビその他、トークン全般と相性が良い。
ただ、リミテッドではトークンが必ず出せる保障はないので、特化していない限りはデッキに入れにくい。
ただ、リミテッドではトークンが必ず出せる保障はないので、特化していない限りはデッキに入れにくい。
![]() ![]() ![]() クリーチャー ― 人間・スカウト (3W)
2/2 これが死亡したとき、飛行を持つ白の1/1のスピリット・クリーチャー・トークンを2体戦場に出す。
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クリーチャー3体分の働きをするカード。死亡してからが本領発揮なので、装備品をつけて特攻。
ブロッカーとしてもよく機能する。
ブロッカーとしてもよく機能する。
![]() ![]() ![]() クリーチャー ― 人間・兵士 (2W)
2/2 他のパワーが2以下のクリーチャーがあなたのコントロール下で戦場に出るたび、(1)を支払ってもよい。そうした場合、カードを1枚引く。
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今回の白クリーチャーの大部分はパワー2以下。
1マナでドローできるのでアドバンテージ差が開く一方。
トークンを生成する系統のカードとも相性が良いので、黒のゾンビや、青の《縫い師の見習い》と組み合わせるのも一興か。
1マナでドローできるのでアドバンテージ差が開く一方。
トークンを生成する系統のカードとも相性が良いので、黒のゾンビや、青の《縫い師の見習い》と組み合わせるのも一興か。
![]() ![]() ![]() インスタント (2W)
飛行を持つ白の1/1のスピリット・クリーチャー・トークンを2体戦場に出す。
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回避能力を持った1/1が2体。スピリットのシナジーも活かせる。
相手ターンにプレイすることで、コンバット・トリックにも使え、そうでなくとも実質的な瞬速持ちは、相手の被ダメージ計算を狂わせることができる。装備品などで強化できる場合は顕著。
相手ターンにプレイすることで、コンバット・トリックにも使え、そうでなくとも実質的な瞬速持ちは、相手の被ダメージ計算を狂わせることができる。装備品などで強化できる場合は顕著。
![]() ![]() ![]() 伝説のクリーチャー ― 人間・クレリック (XW)
0/0 これは+1/+1カウンターをX個置いた状態で戦場に出る。 / (T):この上に+1/+1カウンターを1個置く。 / (T),この上から+1/+1カウンターを1個取り除く:あなたがコントロールする他の各クリーチャーの上に+1/+1カウンターを1個ずつ置く。
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自身のカウンターを他のクリーチャーにばら撒けるので、3〜4マナ程度で出ても十分に仕事をする。
除去が限られていてクリーチャーが並びやすい環境も強さを後押しする。
除去が限られていてクリーチャーが並びやすい環境も強さを後押しする。
![]() ![]() ![]() インスタント (1W)
クリーチャー1体を対象とする。そのクリーチャーはEOTまで+2/+2され絆魂を得る。
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白の判りやすいコンバットトリック。絆魂のため時間稼ぎも兼ねており小回りが利く。
パワーを上げやすい環境なので、装備品をうまく利用しよう。《捕食》等と合わせて絆魂を2回誘発させると、ライフ面でかなり優位に立てる。
パワーを上げやすい環境なので、装備品をうまく利用しよう。《捕食》等と合わせて絆魂を2回誘発させると、ライフ面でかなり優位に立てる。
![]() ![]() ![]() エンチャント (1WW)
これが戦場に出るに際し、土地でないカード名を1つ指定する。 / 指定されたカードは唱えられない。
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せいぜい驚異的なカードを1枚無効にできるだけ。リミテッドでは効果が薄い。
戦略をキーカードに頼るデッキ、たとえば《血まみれの書の呪い》を多数置いてくるデッキを相手にした場合には刺さる。
戦略をキーカードに頼るデッキ、たとえば《血まみれの書の呪い》を多数置いてくるデッキを相手にした場合には刺さる。
![]() ![]() ![]() ソーサリー (2W)
すべてのエンチャントを破壊する。これにより破壊されたエンチャント1つにつき、あなたは1点のライフを得る。
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ライブラリアウト戦略のデッキなど、エンチャントが多数入る相手に対抗するサイドボード。
![]() ![]() ![]() インスタント (W)
いずれかの墓地にあるカード1枚を対象とし追放する。 / フラッシュバック(W)
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墓地対策インスタント。相手の動きに合わせ、相手がアドバンテージを取るのを阻害したい。
主に《堀葬の儀式》対策。対象を取らない墓地利用に対してはあまり効果を望めないのが難点。
主に《堀葬の儀式》対策。対象を取らない墓地利用に対してはあまり効果を望めないのが難点。
![]() ![]() ![]() インスタント (2W)
あなたがコントロールするクリーチャーは、EOTまで+2/+0される。 / フラッシュバック(2R)
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回避能力持ちが多く取れているデッキなら、攻撃力を強化して一気に押し切れる。白青系デッキの補助に良い。
膠着した状況で使っても効果が薄いので、逆に回避能力持ちが少ないデッキでは活躍しにくいスペル。
膠着した状況で使っても効果が薄いので、逆に回避能力持ちが少ないデッキでは活躍しにくいスペル。
![]() ![]() ![]() インスタント (2W)
攻撃クリーチャー1体を対象とし破壊する。
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人間をも相手にできるため腐りにくく、コモン白除去の中でも優先して取りたい1枚。
イニストラード環境はクリーチャー中心であるため、攻撃クリーチャーに対処したい場面は多くある。縦横無尽に役立つだろう。
白3マナ浮かせた状態で突撃する際は、《村の鐘鳴らし》とこれに十分警戒を。
イニストラード環境はクリーチャー中心であるため、攻撃クリーチャーに対処したい場面は多くある。縦横無尽に役立つだろう。
白3マナ浮かせた状態で突撃する際は、《村の鐘鳴らし》とこれに十分警戒を。
![]() ![]() ![]() クリーチャー ― 人間・クレリック (W)
1/1 (1W),これを生け贄に捧げる:あなたがコントロールするクリーチャーは、EOTまで+1/+1される。
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![]() ![]() ![]() クリーチャー ― 狐 (1W)
2/2 (1W),これを生け贄に捧げる:エンチャント1つを対象とし追放する。
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2マナと軽いので、速攻ビートに難なく入る。
2/2の基本戦力でありながら、エンチャントに備えられる。
2/2の基本戦力でありながら、エンチャントに備えられる。
![]() ![]() ![]() クリーチャー ― 人間・兵士 (3W)
3/2 これが戦場に出たとき、吸血鬼1体か狼男1体かゾンビ1体を対象とする。その対象を破壊してもよい。
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相手が白単ででもない限り、おおむね何かは破壊してアドバンテージを稼げる。
出した後も3/2と戦力になる。メイン投入でよい。
出した後も3/2と戦力になる。メイン投入でよい。
![]() ![]() ![]() インスタント (3W)
パワーが4以上のクリーチャー1体を対象とし破壊する。
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パワー4以下に押し負けることも多い環境なので、使う機会に恵まれないこともしばしば。
とはいえ巨大なフィニッシャーを潰せるのはやはりエラい。
とはいえ巨大なフィニッシャーを潰せるのはやはりエラい。
![]() ![]() ![]() インスタント (1W)
あなたがコントロールするクリーチャーは、EOTまでプロテクション(人間でないクリーチャー)を得る。
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味方全体に影響し、クリーチャーを一方的に討ち取ったり1ターン限定アンブロッカブルにしたりできるが…
各色に人間はいるので、使うタイミングが悩ましい。弱くはない。
各色に人間はいるので、使うタイミングが悩ましい。弱くはない。
![]() ![]() ![]() クリーチャー ― スピリット・騎士 (WW)
2/2 威嚇
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ドラフトでは自分が白なら相手は白でない可能性が高いため、威嚇は強力。
《片目のカカシ》で止められてしまうので、対抗策がないわけではない。
《片目のカカシ》で止められてしまうので、対抗策がないわけではない。
![]() ![]() ![]() エンチャント (1W)
アーティファクトの起動型能力は起動できない。
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主に装備を禁止する。かなり限定的な能力。
カードを1枚使ってまでして止めたい装備品はイニストラード環境には無いので、サイドボードとしても使う機会があるかどうか。
カードを1枚使ってまでして止めたい装備品はイニストラード環境には無いので、サイドボードとしても使う機会があるかどうか。
![]() ![]() ![]() クリーチャー ― 猟犬 (4W)
3/5 (バニラ)
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地上を止める。タフネス5はなかなかに固いので、デッキに入れば仕事はしてくれる。
5マナ圏の選択肢としてやや地味、というだけ。
5マナ圏の選択肢としてやや地味、というだけ。
![]() ![]() ![]() ![]() クリーチャー ― 人間・兵士 (3W)
2/2 警戒 / あなたがコントロールする他のクリーチャーが死亡するたび、これを変身させてもよい。
![]() クリーチャー ― 人間・兵士 [色指標:白]
5/4 トランプル
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味方が死亡した瞬間に変身できるので、生け贄クリーチャーとの相性が良い。
同セットでは、《無私の聖戦士》や、条件付きでの《銀筋毛の狐》など。《グリセルブランドの信奉者》もお手軽。
逆に、これをブロックする際は、不意の変身に備えよう。他のコンバット・トリックや先制攻撃ダメージでの死亡にも要注意。
同セットでは、《無私の聖戦士》や、条件付きでの《銀筋毛の狐》など。《グリセルブランドの信奉者》もお手軽。
逆に、これをブロックする際は、不意の変身に備えよう。他のコンバット・トリックや先制攻撃ダメージでの死亡にも要注意。
![]() ![]() ![]() クリーチャー ― 人間 (1W)
1/1 あなたがコントロールする他のクリーチャーが死亡するたび、この上に+1/+1カウンターを1個置く。
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自分のクリーチャーの死亡に誘発するので、強化されるのは試合がだいぶ進んでから。
サイズが増えるだけにしてはやや悠長だが、相打ち上等の速攻デッキに入ると厄介なクリーチャー。
サイズが増えるだけにしてはやや悠長だが、相打ち上等の速攻デッキに入ると厄介なクリーチャー。
![]() ![]() ![]() インスタント (1W)
スピリット1体かエンチャント1つを対象とし破壊する。
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スピリット・デッキ相手の強力なサイドボード。
エンチャント対策には他に《銀筋毛の狐》があるが、追加したいときに。
エンチャント対策には他に《銀筋毛の狐》があるが、追加したいときに。
![]() ![]() ![]() クリーチャー ― 人間・スカウト (2W)
1/4 瞬速 / これが戦場に出たとき、あなたがコントロールするすべてのクリーチャーをアンタップする。
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攻撃を誘い、味方クリーチャーで不意をついてブロック…といったコンバット・トリックに使いたい。
アンタップ能力は、各種のシステム・クリーチャーや、《電位式巨大戦車》ともシナジー。
場に出た後は基本ただのブロッカーだが、人間のタフネス4であることを生かし、装備品でパワーを上げて戦力にもしやすい。
アンタップ能力は、各種のシステム・クリーチャーや、《電位式巨大戦車》ともシナジー。
場に出た後は基本ただのブロッカーだが、人間のタフネス4であることを生かし、装備品でパワーを上げて戦力にもしやすい。
![]() ![]() ![]() クリーチャー ― スピリット (2W)
2/1 飛行、先制攻撃
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先制攻撃が強力な、飛行2点のクロック。

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